日本バイオセラ



GPS との出会いに感謝。今はとても幸せです。
此の幸せを分けてあげたい。

小山光代様
 小山さんは本当に優しい包み込むような笑顔でいつもお話し下さいますが、幼いとき大変なご経験をされています。お母様を幼い時にご病気で亡くされ、又戦争で部隊長であったお父様が沖縄で戦死。戦後お医者様の家に身を寄せて育たれたことや、ご自身のお母様のことがあったのでしょう。病で苦しんでいる方の心の支えや、人の健康を守る看護婦の道を選ばれました。そして、大阪大学附属看護学校に入学され、大阪大学医学部附属病院に就職、結婚のため一度退職されましたが再就職、三人のお子様を育てながら、看護婦長、副看護部長となられたご経歴をお持ちです。 定年後は病院ボランティアや地域医療にも携わって74 才の現在も活躍中です。
 「今はとても幸せ、これもGPS との出会いなのよ。」とおっしゃっています。
 「GPS との出会いはね、2006 年ごろから膝に水がたまって苦しんでいたんですよ。たまたま日本バイオセラの合田社長とお会いして、その時、ビデオを見せていただいたのです。ネズミの脳をスライスした写真で、何も与えられれていないネズミの脳はシミが沢山できていました。一方GPS を与えられていたネズミの脳はシミが少なくキレイでした。それを見たとき私は自分の経験から、これはすごい物だと直感しその場でサンプルを頂きました。その後、直ぐ購入し飲用を始めました。」
 「半年ほどたったとき、郷里の高校の同級生が尋ねてきました。癌になり、セカンドオピニヨンをもとめてきたのです。阪大の先生を紹介し、抗生物質の投与、治療の方法は正しいと判断されました。しかし友人は不安と絶望でいっぱいでした。余命3 ヶ月から半年と言われていたものですから無理もありません。彼はなにか良い方法はないかと私にすがってきました。私は彼にGPS を紹介し、奥様にもこう説明しました。『此のGPS は癌を小さくすることは出来ません。けれども炎症を防ぐことは出来ます。抗生物質の投与で免疫力が落ちた結果起こる肺炎等の合併症を防ぐと思うので飲んでみて下さい。』3 ヶ月から半年の命と言われたその友人は、2 年と10 ヶ月経った現在もGPS を愛用しながら療養を続けています。彼からの電話をとる度にGPS を勧めて本当に良かったなと思っています。」
 『クラス会に出ると『なんでそんなに元気なの?』と良く言われます。私は自分だけが元気なのは寂しいのです。 みんな一緒に元気でいたいといつも思っています。だからGPS の話を皆さんにします。クラス会、ボランティアの会、ゴルフの集まり、癌患者の会など、皆さんが明るい笑顔を見せて下さるのが大きな喜びとなっています。 GPS のビデオを初めて観たときはその効果に対して50%位の期待だったけれど。2 年以上続けきた今は100%その効果を実感しています。健康に対する悩みを持つ人に答えをあたえ。明るい生活へ導くのが患者さんと付き合ってきた自分の使命だと思っています。
小山光代様 略歴
昭和12 年生 74 才
大阪大学附属看護学校卒業
大阪大学附属病院勤務
大阪大学附属病院看護婦長
大阪大学附属病院副看護婦部長
定年後 豊中渡邊病院看護部長
同病院訪問看護ステーションケアマネージャー
青山短期大学非常勤講師
豊中看護専門学校非常勤講師を歴任
現在 大阪府池田市介護保険認定審査会委員
大阪市淀川区ケアハウスはくあい健康相談
大阪大学病院ボランティア
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