日本バイオセラ
2018/6/22
第11回「健康と長寿を考える会」ディオス北千里一番館にて開催
第11回「健康と長寿を考える会」を、ディオス北千里一番館(2階ミーティングルームM)にて開催しました。
講師:三代目 桂 春蝶 師匠(落語家)
タイトル:「笑う門には健康きたる」
三代目 桂 春蝶師匠は、お父様の二代目 桂 春蝶を襲名されてから12年、 東京、大阪と大変ご活躍の噺家さんのホープです。
お仕事上、笑いと健康についても深いお考えがあり、 そのような内容の会を開いていらっしゃるそうです。
先生から元気の秘訣をお聞きしました。
参加者・約50名




三代目 桂 春蝶 公演
6月23日(土) 開演:16時(開場:15時半)
<神戸公演> 桂春蝶 落語で伝えたい想い。
「ニライカナイで逢いましょう~ひめゆり学徒隊秘抄録~」
@神戸三宮シアター・エートー
 
桂 春蝶 師匠 オフィシャルサイト

2017/11/9
第10回「健康と長寿を考える会」ディオス北千里一番館にて開催
第10回「健康と長寿を考える会」を、ディオス北千里一番館(2階ミーティングルームM)にて開催しました。
講師:梅田 淳 先生(フリーランスアナウンサー)
タイトル:「アナウンサーとしての健康管理」
梅田先生は20年以上にわたり、関西テレビでアナウンサーとして活躍して来られました。
また現在はフリーのアナウンサーとして、またコメンテータとして活躍されていらっしゃいます。
先生から元気の秘訣をお聞きしました。
参加者・20名

*梅田 淳 先生 オフィシャルサイト


2017/6/2
第9回「健康と長寿を考える会」難波市民学習センター(OCATビル4階)にて開催
第9回「健康と長寿を考える会」を、難波市民学習センター(OCATビル4階)にて開催しました。
講師:谷 弘志 先生(鍼灸師・かいてきや鍼灸治療院院長・バリー居宅介護支援事業所/レイメイ訪問介護事業所代表)
タイトル:「いきいき体操」で伸ばせ健康寿命
健康寿命とは、人が心身ともに健康で自立して活動・生活できる期間を言います。
先生からその秘訣をお聞きし、健康寿命を伸ばす14種類の「いきいき体操」をお教えいただきました。
参加者・24名
朝におすすめの体操(PDF) 
夜におすすめの体操(PDF)

谷 弘志 先生の「快適生活応援便」

「かいてきや」ホームページ


2016/11/15
第8回「健康と長寿を考える会」セントラルレジデンス天王寺シティータワー25階サロンにて開催
第8回「健康と長寿を考える会」を、セントラルレジデンス天王寺シティータワー25階サロンにて開催しました。
講師:谷 弘志 先生(鍼灸師・かいてきや鍼灸治療院院長・バリー居宅介護支援事業所/レイメイ訪問介護事業所代表)
タイトル:「いきいき体操」で伸ばせ健康寿命
健康寿命とは、人が心身ともに健康で自立して活動・生活できる期間を言います。先生からその秘訣をお聞きし、健康寿命を伸ばす「いきいき体操」をお教えいただきました。
参加者・14名

谷 弘志 先生の「快適生活応援便」

「かいてきや」ホームページ


2016/05/13
第7回「健康と長寿を考える会」千里センター「コラボ」にて開催
第7回「健康と長寿を考える会」を、千里センター「コラボ」にて開催しました。
講師:中山るみ先生(管理栄養士・野菜ソムリエ・食事カウンセラー)
タイトル:「野菜の新常識〜体にいい食べ方はどっち!?」
普段何気なくお料理したり、食べている野菜、お料理の仕方や食べ方で
こんなにも効果が違う!
参加者・約40名
受講者は主婦の方が多く、みなさんのご感想は、
「目からウロコのお話。ぜひすぐに役立てたい」とのご意見でした。


中山るみ先生ご著書


2011/04/27 Nature誌2011年4月27日号に
バイオセラ社のβーグルカンに関する新研究が掲載されました
自然免疫による、微生物への攻撃は直接微生物と接触することにより行われていますが、 明確な証明はなされていませんでした。当論文では自然免疫担当細胞による微生物への攻撃は、 約3μm以上の大きさを持ったβグルカンGPS(WGP)を介して起こされることを、GPSの大きさを小さくすることにより、 微生物に対する攻撃に特徴的な反応(マクロファージの貧食細胞性シナプシスの形成、貧食行動(既知)、活性酸素・サイトカインの産生等)が 行われなくなることによって証明しています。
2010/06/21 東京スポーツ新聞「カイチュウ博士の虫の居どころ」で、
パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)が紹介されました。
平成22年6月16日(水)付 東京スポーツ新聞
人間総合科学大学教授 東京医科歯科大学名誉教授
藤田 紘一郎先生が連載されている、
目からウロコの健康ヒジョーシキ「カイチュウ博士の虫の居どころ」第2805回に
パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)が紹介されました!
2010/06/01 「Biotherapy」 第24巻 第3号(2010年5月)に、
パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の論文が掲載されました
「パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の連続摂取が気分・感情状態に及ぼす影響」がBiotherapy誌に掲載されました。ストレス状態にある医療従事者を対象にして、GPSの連続摂取がストレスによる精神症状を改善する可能性が示唆されています。 Biotherapy誌は「日本バイオセラピィ学会」の機関誌です。日本はもとより外国においても関心を持たれており、 BRM※関係のみならず医学臨床研究者、医学・薬学・生物学など基礎研究者、 生物科学、人間科学に関心のある人々にとっての情報誌です。 日本バイオセラ社は、医療に関わっている方々にパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)を知っていただき、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)がより多くの人の健康維持に役立つことを願って活動していきます。※BRMとはBiological Response Modifierの略
Bioterapy2010年第3号
2010/06/01 「癌と人」第37号に、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の論文が掲載されました
がんに関わるお医者さん、医療関係者に広く読まれている学会誌です。「パン酵母グルコポリサッカライドの最新情報」が掲載されました。去年発行された第36号に引き続き、海外および日本国内での臨床試験結果や、海外での新製品情報が掲載されています。 日本バイオセラ社は、医療に関わっている方々にパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)を知っていただき、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)がより多くの人の健康維持に役立つことを願って活動していきます。
癌と人37号
2009/06/08 米国バイオセラ社「2009 Frost & Sullivan Excellence in Research Award」受賞
米国バイオセラ社は、パン酵母グルコポリサッカライド(米国名Wellmune WGP®)の開発に対してFrost & Sullivan社(フロスト&サリバン社)より、研究部門 年間最優秀会社賞を受賞しました。
Frost & Sullivan社アナリストSneha Pasrichaは「パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)は、 今や、身体が元気になろうとする力を引き出すような食材マーケットのベンチマークとして考えられる」と評価しました。
【Frost & Sullivan社】
Frost & Sullivan社は、国際マーケティング、市場調査およびコンサルティングを通じて企業の成長・拡大を支援する「グロース・パートナーシップ・カンパニー」会社。このパートナーシップアプローチは、同社の成長パートナーシップサービスプラットフォームに基盤を置くものであり、それにより同社は、業界調査、市場戦略、コンサルティングおよびトレーニングを顧客に提供することで、そのビジネスの成長を助けている。顧客には世界のトップ1,000社、新興企業、投資コミュニティーなどが名を連ねており、現在では世界有数の成長コンサルティング会社の一つ
本社: www.frost.com フロスト&サリバン ジャパン: www.frost.jp
【賞の内容】
Frost & Sullivanの年間最優秀会社賞は、毎年、その産業分野の中に並ぶものがない素晴らしさを示した会社に贈られる。本賞は、Frost & Sullivan社Industry Research Group(IRG)の調査によるビジネス展開、競合戦略、顧客満足、およびリーダーシップを含む多数の要素に基づく。
受賞会社は優れたマネージメントと一貫した成長を示すと認知される。受賞者は、高品質製品、サービスを提供し、ポジティブかつ経済的な影響を社会にもたらしているものとされる。顧客サービス提供とパフォーマンスにおいて受賞者は非常に高い力量があることが推測される。
受賞者は、市場での存在を強固にすること、もしくは既存の市場勢力図の中での革新的戦略の実行を通じて、市場の変化を利用することにおける実証された専門的技術を持つものとされる。
2009/05/26 新型インフルエンザ(ブタインフルエンザ)に関するパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)情報
現在、新型インフルエンザ(ブタインフルエンザ)が世界的な広がりをみせ、日本でも感染者が多く確認されました。パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)は、ヒトの健康に対する幅広い攻撃に対抗するための、免疫反応を安全に強化することが臨床的に証明されている天然成分です。
現在のところ、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の新型インフルエンザに対する研究はありません。
しかしながら、インフルエンザ、その他感染症に対する試験データは多数あり、「病気にかかりにくい身体づくり」のために、非常に有効な成分であることを示唆しています。
米国バイオセラ社と日本バイオセラ社は、今後、新型インフルエンザ用の抗生物質耐性株が発生する可能性も視野に入れて、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の新型インフルエンザに対する有効性について注目していきます。
主なインフルエンザ、感染症に関する臨床ならびに基礎研究
マウスでのインフルエンザウイルス人工感染試験:パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の7日間経口摂取効果
R. Mandeville, Biophage Pharma Inc.
風邪またはインフルエンザに対するパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)経口摂取効果臨床試験
Douglas Kalman:A Randomized, Double-blind Placebo Controlled Trial of Wellmune
WGP® for Immune Support During Cold Season. The FASEB Journal. 22:lb767, 2008
マラソンランナーでのパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)による上部気道感染症に対する予防効果臨床試験
Alissa Marrapodi:Strengthening the Immune System (The Body's Internal Battle: Immune Health).INSIDER 08/04/2008
54人の森林火災の消防士でのパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の上部気道感染症に対する14日間投与臨床試験
Stephanie G. Harger-Domitrovich, Joseph W. Domitrovich and Brent C. Ruby: Effects of an Immunomodulating Supplement on Upper Respiratory Tract Infection Symptoms in Wildland Firefighters. Medicine & Science in Sports & Exercise. 40(5):S353, 2008
パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の抗菌作用
Patchen, Alpha Beta Tecnology
抗生物質耐性細菌の感染に対する抗生物質とパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)との相乗効果試験
Kaiser and Kernodle:Antimicrob Agents Chemother. 42:2449-2455, 1998.
2009/05/28 「癌と人」第36号に、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)の論文が掲載されました
がんに関わるお医者さん、医療関係者に広く読まれている学会誌です。「グルコポリサッカライド(GPS)と自然免疫」が掲載されています。 日本バイオセラ社は、医療に関わっている方々にパン酵母グルコポリサッカライド(GPS)を知っていただき、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)がより多くの人の健康維持に役立つことを願って活動していきます。
癌と人 第36号 2009P26〜31
グルコポリサッカライドと自然免疫」 梶本 庸右 著
出版:財団法人 大阪癌研究会 発行日:平成21年5月11日
全国の多くの図書館や健康管理センターに配布されています
2009/02/01 Cancer Biology & Therapy 誌に癌治療効果論文発表
  学会の情報誌にグルコポリサッカライド(GPS)関連の記事が掲載されました
Michael Driscoll, Richard Hansen, Chuanlin Ding, Daniel E. Cramer and Jun Yan:
Therapeutic potential of various β-glucan sources in conjunction with
anti-tumor monoclonal antibody in cancer therapy
Cancer Biology & Therapy 8:3,214-221;February 2009
2008/11/25 第21回日本バイオセラピィ学会総会にて講演
11月19日東京ドームホテルにて行われた第21回日本バイオセラピィ学会学術集会総会
ランチョンセミナーで、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)について講演が行われました。
司会:田口 鐵男 (がん薬物療法研究会 大阪大学名誉教授)
演者:梶本 庸右 (日本バイオセラ株式会社 工学博士)
演題:「自然免疫の強化とGPS」 ―好中球の活性化と臨床応用―
パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)による好中球の活性化という新しい作用機序での自然免疫の向上効果が確認されたことが、米国での様々な臨床ならびに基礎研究を中心に紹介されました。食品でありながら実用化も含めた数多くの試験資料を有しており、注目を集めました。当日は150人近い先生方にお集まりいただき、大変盛況な講演となりました。
(注)GPSはグルコポリサッカライドの略号
講演会
学会の情報誌にグルコポリサッカライド(GPS)関連の記事が掲載されました
INSIDER2008年7月21日版に掲載
免疫システム

 健康な身体を保つためには、健康な免疫システムを保たねばなりません。
もし免疫の健康が損なわれると、運動によって引き起こされるストレスをうまくかわしたりする制御が出来なくなります。
 昔からよく知られている天然パン酵母の細胞から得られた天然の化合物グルコポリサッカライド(GPS)は、風邪やインフルエンザの影響を軽減したり、マクロファージ、好中球そしてNK細胞の外敵に対する攻撃力を高めるのに役立つことが明らかになって来ています。

 グルコポリサッカライド(GPS)に対して名付けられたバイオセラ社の“Wellmune WGP”とプラセボ(有効成分の入っていないもの)との二重盲検臨床試験が行われました。
 その一つは、2007年にカリフォルニア州カールスバッドで開催されたマラソン大会で、18〜53歳(平均年齢36歳)の男性35人、女性40人からなる、ランナーに対して実施されました。サプリメントウォッチ社から派遣された研究者達によると、このマラソン大会の後、“Wellmune WGP”を毎日250mg、4週間摂取していたマラソンランナーは、プラセボを摂取していたマラソンランナーとは対照的に、気力要素の22%増加、疲労要素の48%低下、緊張要素の38%低下、そして、精神的明快性の38%増加(すなわちストレスによる思考の混乱軽減)が報告されました。さらに“Wellmune WGP”摂取のランナーでは、プラセボ摂取のランナーに比べ、のど風邪、鼻みずなどの上部気道感染症の報告が66%少なくなり、彼らの健康スコアは通常の時に比べ44%高くなっていました。
 また同様の研究では、2008年のExperimental Biology学会の年次大会でマイアミリサーチ社の研究者達が、グルコポリサッカライド(GPS)は、発熱や風邪のような症状の発生を減少させることが出来ると報告しています。
 風邪やインフルエンザのシーズン中、4週間にわたり、“Wellmune WGP”かプラセボを摂取したところ、呼吸器の症状発生率には差がありませんでした。しかし、プラセボ摂取グループでは、風邪のために仕事や学校を平均して1.38日休みましたが、“Wellmune WGP”を摂取したグループでは、風邪を引いたために仕事や学校を休んだ人は誰もいませんでした。
食品開発展2007に出展しました
2007年11月20日(火)〜22日(木) 東京ビックサイト 東4,5,6ホール
Health Ingredients ゾーン
ブース番号:A-121
第28回動物臨床医学会年次大会にて下記発表を行ないました
「自然免疫増強食品GPS 〜最新アメリカ情報〜」
座長:長谷川篤彦(東京大学名誉教授)
講演:Dr. Donald Cox(米国バイオセラ副社長、R&D担当)
2007 IFT Innovation Award 受賞
2007年7月28日〜8月1日
IFT Annual Meeting & Food Expoにて、2007年新設の「革新的な食品技術開発」として、パン酵母グルコポリサッカライド(GPS)が第1回目の受賞を受けました。
アメリカでの食品展示会で日本バイオセラ株式会社設立について発表
アメリカでの食品展示会で日本バイオセラ社の設立について発表されました。
2007年7月28日〜8月1日
IFT Annual Meeting & Food Expo booth #4227
(McCormic Place South, Chicago)
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